前歯がおれた!!高校生でもできる対応策とその後の対応

私の歯の思い出。 高校生のとき、若気のいたりとしか言いようがない理由で上の前歯が2本折れました(涙) その日は家庭教師が来る予定だったけど、すぐ連絡してとにかく歯医者へ!歯医者さんもギリギリの時間で、患者さんも他にいたけど、先生がビックリしてすぐにみてくださいました。 神経が出ていたのでヒリヒリビリビリ、もぉどぉしたら良いのかパニックでした。 これはもうダメってことで神経抜いて差し歯になりました。 治療費のこともあり、保険がきく歯をいれていたけど、とても黄色くて最初から気に入っていませんでした。 大学に入ってから、その歯はカッコ悪いってことで親が保険外の綺麗な歯をいれてくれました。 色も少し白い色の歯を入れて、るんるんで過ごしていたある日、なーんにもしてないのに上の右前歯がグラグラ。 えーっ?まさかね。この歯が折れるわけない。でもなんだかグラグラグラグラ。気にしない気にしないっと思いながら過ごしていて、たまたま再開した歯医者さんをしている友達に相談してみたら、即「芯がおれてるね。絶対におれてるから早く歯をいれた歯医者にいった方が良い。」と言われて行くとやっぱり芯がおれてました。 そこの先生もなんでこれが折れるか?しかも片方だけなぜ折れる。どうやったらこんなふうになってしまうのか。と、ひたすら悩んでいらっしゃいました。 その時私は、芯がおれてるなら歯はそのまま使って芯を新しくしたら良いだけだから、今日すぐなおるなって思って何も心配していませんでした。でもやっぱりそんな簡単なものではなく、全取っ替えでまた土台作りから。 おれてしまった芯を削りとる作業は歯を削るときと同じ音がなるので恐怖で押し潰されそうでした。すると先生が「神経ないからそんな顔しなくても大丈夫よ。」と。確かに神経ないけどあのキーンと削る音がすると痛い気がしませんか?とっても怖かったです。 このとき、治療費はとられたけど、作り替えた歯の代金は取られなかったのでちょっとほっとしました。また5万、7万かかるかと心配したけど、折れるわけないとこがおれたので、先生が自分の不備としてくれて代金はいただきませんって。ラッキーラッキー。 そんなこんなで回りの歯よりツートーンほど明るい前歯でにっこり笑ってモデルの仕事をしておりました。 明るい歯を入れておいて良かったなぁと思いました。 ちなみに黄色い仮歯が入っているときに撮った写真で書類選考にだした仕事はことごとく採用されませんでした。 歯の印象って大事ですね。 最初の治療時に先生に言われた言葉。 「ちょっとね、出っ歯だったでしょ。今度いれる歯は出っ歯にならないように調整しようね。」 と親切に言ってくれたみたいですが、私はこのときまで自分が出っ歯だなんて気づいていませんでした。 めちゃくちゃビックリしたけど出っ歯治ったなら結果オーライで良いか!

Zaharaちゃんのホワイトニングジェル体験と3つの変化

歯を白くするのであれば、家で使えるホームホワイトニングジェルが最も良い選択であることに間違いありません。 ホームホワイトニングジェルを使うことによって歯も白くすることができますし、なんといっても虫歯予防にもなるといわれているのです。 ホームホワイトニングジェルで歯を白くする&虫歯予防! 綺麗に歯磨きしていたつもりでした 一年ほど前に、結構ひどい虫歯になってしまい、完治するのに数ヶ月掛かりました。 虫歯になった歯は、今回はじめて虫歯になった歯ではありませんでした。 若い頃にも虫歯になっていて、その時は、虫歯になった部分を削り、その場所に詰め物をしてあった歯でした。 詰め物を取ると、その下は膿んでいてレントゲンの結果、虫歯もかなり進行していました。 先ずは膿を綺麗にする治療から始まりました。膿を取り除き、次回の治療まで仮の被せ物をしました。 次回から、次の治療をする予定だったと思うのですが、再び膿が溜まっていたので、先ずはその膿を綺麗にするために何度か治療をしなければいけませんでした。 ようやく膿が止まり、次の虫歯の治療は、神経を抜くものでした。 神経を抜くため、治療中に菌が入らないように慎重に行われ、また、治療中に痛みが無いようにその前に、麻酔注射も毎回打ちました。 治療自体は、痛みがなかったですが、注射した歯茎が痛むこともありました。 歯を磨く時は、なるべく時間をかけ、しっかり丁寧に磨くようにしていました。 それなのに、ここまでひどい虫歯になったのは何故なのか、私を担当した先生に聞いてみました。 歯には詰め物をしてあったため、本来の歯と詰め物の隙間に物が詰まり、また、歯磨きのさい、その歯の表面を磨くことはできるのだけど、従来の歯ブラシだけでは、その隙間に詰まったものまでは、しっかり取り除くことができていなくて虫歯になったのではないかということでした。 結局、虫歯になったその歯は、削られ上からクラウンというかぶせ物をしました。 それは、オールメタル冠というもので、俗にいう銀歯というものです。 なので、笑ったりして口を大きく開けると、その銀歯が視えて、少し恥ずかしく感じます。 神経を抜いて被せ物をしたものの、今まで通りの歯磨きでは、かぶせ物と歯茎の隙間に食べ物が詰まる可能性もあるということで、それ以降は、歯医者さんの指導のもと、従来の歯磨きをしたの後、歯間ブラシを使って磨くようにしまし た。 私が使っていた歯間ブラシの持ち手側は、爪楊枝のように尖っていたので、それをを使って更に歯を磨くようにもしました。 すると今までより歯がツルツルになり、そのツルツルした状態が、長く続くようになりました。 更に、続けて歯間ブラシで歯を磨くことによって、今まで以上に歯が白くなったように感じます。 歯間ブラシを使うようになって、今までの歯磨きだけでは、いかに汚れが残っていたのかを思い知りました。 これからも、歯磨きをした上で更に歯間ブラシで仕上げ磨きをして、しっかりと汚れを取っていきたいと思っています。 実際問題、ホームホワイトニングジェルを使ったことによっての効果は躊躇に表れています。 ホームホワイトニングジェルの公式サイトでは下記のように記されています。 社内でも営業成績の良い営業は、歯が白くて笑顔がキレイということに気付き、私もホワイトニングを行うことに。 歯医者さんでは、高額すぎるので、なんとか自宅で歯を白くするものはないかなと調べていました。 そこで見つけたのがはははのは! 歯が白くなるだけではなく、口臭も予防、2000円くらいなら、何とかなるので購入してみました。 使ってみてびっくりしたのは、歯磨きの後の爽快感が違う事! お口がスッキリしますし、歯もツルツルピカピカなのです。 出典:ホワイトニングジェル このように、ホームホワイトニングジェルを使ったことによってお口を白く美しくすることに成功した方は少なくはありません。 約一か月近く微熱が37度以上が続き体も倦怠感もあり、頭もぼんやりしていましたので、風邪からきているのだろうと思いました。 しばらくしてから鼻水から膿が出てきて、色も黄色く臭いも臭くなってきました。 仕事も忙しかったので、病院にも行かずに薬も飲まないで過ごしていました。 友達に相談したところ、蓄膿症なんでない?と言われたので耳鼻科に行きました。 耳鼻科で問診を受けレントゲンを撮って診察をされたら、蓄膿症ではなく奥歯の虫歯が炎症して上顎洞に 広がり、膿が炎症を起こしています。と言われました。 耳鼻科では虫歯をほったらかしにしていたから、このような結果になったんでしょう。と冷た言われました。 虫歯は確かにあったけれど、それほど痛くもなく腫れること感じませんでした。 口腔外科に行き診察すると、耳鼻科の先生と同じことを言われました。 私は今までに口腔外科に来た経験がなく、とても恐怖に感じてドキドキしてどんな手術をするのかとても不安でした。 麻酔をして虫歯を抜いて太い針をさしてそこから膿を吸い取り、抗生物質を飲んで治療を行いました。 思ったより簡単に終わったので、急に力が抜けました。 一週間の薬が処方され完治しました。 いつも健康診断では白血球が高くどこも悪くなかったが、治療をすると数値は正常に戻りました。 ホームホワイトニングジェルを使って歯を白くすることは本当に大切なのです。

歯の質と怠け者の末路はとっても哀れなものでした

私は小さい時、歯を磨くのが大嫌いでした。 母に磨けと言われても磨いたふりをしていたので 当然の事ながらいつも歯は汚かったです。 そんな私なので当然虫歯になります 痛みでのたうち回り、眠れないと泣く私 母は歯医者に行きなさい!と怒るので次の日仕方なく行きました。 子供ながらに意を決して歯医者に行ったのですが そこの先生が何かとすぐ怒る先生で有名だったんです。 私の歯を見るなり きちんと歯を磨かないからこうなるんだよ だらしがない! と、頬を軽くですが叩かれて 痛かったら手を挙げなさいと言うので手を上げたら うるさい、我慢しなさいと言われたのですが我慢が出来なかったので 痛みの反射で動いてしまったんです。 すると先生はすごい形相で顔を真っ赤にして私の頭を引っぱたきました。 私は痛かったのと怖いのと母がいない心細いのが合わさって泣きじゃくり 追い払われるかのように歯医者から出されました。 元々は私が悪いのですが それからというもの、歯医者に行くと震えが止まらないようになりました。 痛みが出るので歯医者に行く、怖くなって続けて通えないの繰り返しで ついに差し歯になってしまいました。 そのうち差し歯も取れるようになり 歯根がダメになってしまったので、今では入れ歯です。 入れ歯は話をするのが難しく、か行とさ行が特に言いづらい 滑らかに発音しようとすると吐きそうな感覚に襲われます 何よりも1番大変だと思っているのは、食べる事が好きだったのに楽しくなくなりました 入れ歯を付けているというだけで上顎で食べ物の熱や食感を感じられないんです 上顎が塞がれるという事がこんなに大変だったなんて思いもしませんでした。 お手入れも大変で 外す時は独特の気持ち悪さがあるし 外した後、柔らかいブラシで隅々まで綺麗に磨いて、入れ歯専用の消毒剤を入れるのですけれど このタブレットがとっても高くて初めて買うときはビックリしました。 毎日入れ歯をつけていてもだんだんと歪むみたいで 作った時はピッタリだったのに、2か月しか経っていないのに 最近では少しですがカパカパと動くようになってしまって その内コントみたいに取れるんじゃないか、飛んで行ってしまうのではないかとヒヤヒヤします。 そういうことを考えてしまって 以前は外出大好きだったのに、人に会いたくなくて徐々に引きこもるようになっています。 入れ歯になる以前はこんなに大変だと思っていなかったけど 分かっていたら歯をもっと大事にできたんじゃないかと今更ですが思います。 歯は一生を決めると言っても過言ではないです。 歯を大事にしましょう

抜歯を急いだ方がよいと判断した私の娘の過剰歯について

私は、7歳になる小学校2年生の娘がいます。 小学校1年生の時、前歯が2本とも抜けて、大人の歯が生えはじめていました。 1本の前歯は、順調に生えてきていたのですが、もう1本の前歯が、大人の歯が少し顔を出したまま、ずっと止まっている状態でした。 私は、心配になり、娘を歯医者に連れていきました。先生は、娘の前歯を一目みて、「過剰歯です。」と言いました。 また、先生は、「次に生えてくる大人の歯のために、過剰歯を抜歯する必要があります。」と言いました。 先生は、抜歯のために、日本赤十字病院への紹介状を書いてくれました。過剰歯と診断されたのは、4月でした。 先生のお話しによりますと、日本赤十字病院へ行くのは、夏休みごろまで過剰歯の様子を見てからでいいですとのことでした。 ところが、過剰歯と診断された娘の歯茎が、ふくらんできていました。次に生えてくる大人の歯が、生える順番を早く待っているようでした。 娘の将来の歯並びのことも考え、夏休みを待たずに、5月の始めに日本赤十字病院の口腔外科へ娘を連れていきました。 当時、娘は、歯医者が大嫌いでした。いつも虫歯の治療中に泣きわめき、そんな娘を押さえつけるのに一苦労でした。 娘は、無事に過剰歯を抜歯できるのだろうかと、私は、とても心配していました。 娘の担当の先生は、若くてかわいい女の先生でした。日本赤十字病院での初日は、まず過剰歯のレントゲン写真をとりました。 レントゲン写真を撮るだけでも、娘はなかなかじっとしてなくて大変でした。レントゲン室での写真は、娘一人で入って撮らなくてはならなかったのです。 娘は、無事に過剰歯のレントゲン写真を撮り終えました。私は、レントゲン写真を見せてもらいましたが、過剰歯の上に新たな大人の歯が写っているのを確認できました。 娘のために、抜歯を急いだ方がよいと判断した私は、1週間後の平日に抜歯を予約しました。 抜歯の当日、私は、娘が無事に抜歯できますようにと祈りながら、娘と病院に訪れました。 娘は、もう1年生です。私は、娘に対応する若い女の先生の指導を信じようと思い、近くで見守っているだけにしました。 親の私が余計な口出しをすると、娘が甘えてしまうだろうと思ったからです。 女の先生は、抜歯に使ういくつかの道具を布で隠しながら、娘に語りかけるようにして、上手に抜歯作業をすすめてくれました。 「次は、この棒で歯にお薬を塗るからね。」や「少し目をつむっていてね。」など、娘は、先生の言うことにおとなしく従っていました。 先生は、最後にペンチで、娘の過剰歯をゆっくりと抜きました。その抜いた歯は、正常な歯の形をしてなくて、まるでねじの形のようでした。 上手に娘の抜歯をすすめてくれた女の先生にはとても感謝しています。 娘は、過剰歯の抜歯のあと、順調に大人の歯が生えてきました。 その後、娘は、小学校2年生になりました。 私は、娘の前歯2本が少し出っぱているように見えました。 私は、もしかして娘は、将来的に前歯の矯正が必要になるのかもしれないと心配しました。 私は、早速、娘を歯医者に連れていきました。 過剰歯と診断された歯医者とは、別の病院でした。 そこの先生は、娘の前歯を見て、「いったいどこを矯正するのですか?」と私に聞いてきました。 その時の先生は、矯正なんて全く必要ないのに、いったい何をしに病院にきたの?と私に訴えているようでした。 また、先生のお話しによりますと、娘の歯並びついては、ずいぶん様子を見てくれて大丈夫ですとのことでした。 私は、先生にあきれられてしまいましたが、娘の前歯は、矯正が必要でないことが分かって、とても安心しました。

レントゲンを撮ってもらったところ、見事に真横に親知らずが

高校の時に急に口の中に違和感を感じ奥歯の近くの口内をよく噛んでしまうという出来事がありました。 酷くは無かったのですが、軽い痛みと違和感を感じて親知らずかな?と思い病院に向かいました。 レントゲンを撮ってもらったところ、見事に真横に親知らずが生えていました。 大きな歯が綺麗に直角に生えていたのです。違和感の原因はこの親知らずが少し出てきて奥歯を圧迫している所為だと言われました。肉をこじ開けているわけではないので、切開をして取り出す必要は無いと判断を受けました。 それからしばらくしてつい半年程前、急に奥歯が痛み出したのです。激痛とまではいきませんが、かなりの痛さで時間が経つにつれてご飯も食べる事が困難になる程痛みが増していきました。 これは切開しかないな、と思った矢先に病院の先生が太鼓判を押すおすすめの歯医者さんがいる、との情報を受け早速その歯医者にいきました。最初の親知らずを見つけた時からすでに6年もの間が経っていました。 夜遅くに歯医者に行き、レントゲンを撮った後口内の状態を見てもらいましたが、思った以上に腫れているらしく、まずこの腫れのままだと切開は出来ない、と言われこの腫れを鎮めてどんな状態かを見てから判断した方がいいと診断されました。 腫れた歯茎と奥歯の間に食べ物の残りが詰まっていたらしく、それも痛みの原因となるので、取り除いてもらい、痛み止めと炎症を抑える薬をもらいまずは投薬治療をしました。 2週間程であの激痛は嘘のように無くなり、腫れも引いてあの苦労は何だったんだと思っている時に歯医者さんから腫れを作った原因であるあの親知らずは抜けない、と言われました。 理由は親知らずが神経と被った位置にいて、難易度が高く、手術をするならもっと大きい国立の大学病院でないと難しいとの事でした。 私としては痛い思いを何度もするなら一回でいいから痛い思いをして早く抜いて欲しいという思いが強かったのですが、歯医者さんでさえ、出来ない事はないけどリスクが高いと言われてしまいました。 しかし、腫れが引いた段階の親知らずを診て、抜く必要は無いと判断されました。 真横に生えているからこれは放置していても奥歯が邪魔して出てくる事はないと言われました。 私としては不安要素を残したまま過ごすのかとも思いましたが、今も結局親知らずを抜かずに普通に生活をしています。 現在はあの出来事は何だったんだろうと思う程に痛みも違和感もなく硬いものも普通に食べる事が出来ます。 しかし、いつまたあの痛みが起こるかわからないので口の中に小さな爆弾を抱えて生活をしているような気分です。

全ての治療に必要な通院回数抜歯の必要な治療は最後まで抜かりなく

歯医者さんと言うのはいつまで経っても恐怖の塊だと言う人が多いでしょう。 ドリルの音がそうさせていると私は踏んでいますが。 兎に角、例えどんなに行きたくなくても…虫歯に蝕まれてはどうにもなりません… …笑えないギャグついでに、それこそ虫歯の最終形態、抜歯の必要な段階までいってしまえば、早急に治療しなければなりません。 そして、抜歯の治療は“抜いた歯を埋める“まで決して気を抜いてはいけません。 …まずはスケジュールの調整から入りましょう。 ●全ての治療に必要な通院回数は? 抜歯するまでに3回以上 抜歯後に2回以上 これは最低限のお話です。 いいですか?決戦は5日以上必要です。 仕事や学校よりも優先すべきと言っても過言ではありません。 歯の状態によっては骨から削る手術も必要かもしれませんから、歯が欠けすぎている人は要注意です。 そして上記の回数は、1本のときの話です。 何本も欠けているなら歯医者に習いごとレベルで通うことを果敢に想像しておきましょう。 スケジュールの調整ができたら次は現実問題、お金を用意しましょう。 ●全ての抜歯治療の行程に必要なお金は? 保険適用内での話をさせていただきますね。 まず、一回一回、5千円は握りしめて行きましょう。 どんなに重度でも5千円以上要る場合は医師から説明があるはずです。 ただ、不安な時は1万円を握りしめて行けば鬼に金棒です。 そして抜歯をし、抜糸もしたら、そこで解放感に見舞われることでしょう。 なんの痛みも苦痛もありませんから。 もちろん、歯もありませんが。 しかし、絶対に…絶対にそこで気を抜かないこと。 歯を入れなければ歯並びがすごく悪くなり、歯を入れることができなくなってしまいます。 歯列矯正には膨大なお金や時間がかかりますから、保険適用内どころではありません。 と、言うわけで、歯を入れましょう。 保険適用内での現実的な話は、ブリッジや、部分入れ歯 、と言うことになるかと思います。 歯科医院によって提案されることも異なるかもわかりませんが、保険適用内はそれぐらいしかありません。 ここでお金は1万から3万かかることになります。 今までと比べると圧倒的に高いのがこの段階です。 だからと言って後回しにしないでください。 ほしい服も本もゲームも、後回しにして、こちらに費用をまわしましょう。 …そして一件落着、全て完治したとしても、メンテナンスに行く必要があるでしょう。 メンテナンスには3000円ほど握りしめておけばなんの問題もありません。 …と、言うわけで、全ての行程には5万以上かかると覚悟しましょう。 スケジュールは合いましたか?2、3ヶ月で5万円用意できそうですか? あとは心の準備だけして、歯医者さんを信頼しましょう。 抜歯治療は、抜かりなく!!